小学校6年生の時に都内のアパートから、千葉の一軒家へと引っ越しました。都内のアパートは4畳半と6畳の部屋で、家族4人にはとてもせまかったので弟と布団同士をあわせて寝ていました。しかし、引っ越してからは布団生活から一転、一人一部屋に大きなベッドが用意されることに。最初は嬉しかったのですが、はじめのころはベッドで寝るのが淋しくて、良く寝付けませんでした。今は、自分の家族4人、川の字に布団をひいて寝ています。私の子どもたちもいつかは親や兄弟と別々に寝ることでしょう。少しは淋しく思ってくれるかな。
以前、友達の家に遊びに行ったら、新しいソファがお部屋に置いてありました。買いなおしたのかと思い、友達に買ったのかと尋ねたら、買ったのではなくてソファのカバーを新しく買いなおしたとのこと。古いソファは買いなおすしかないと思っていましたが、カバーを買いなおすだけでこんなに印象が変わるのかとおもいました。我が家でもやってみようと思います。
5日付のエコノミック・タイムズ紙(電子版)によると、通信機器メーカーの英データウィンドは、タブレットPC「アーカシュ」をインドで5日から発売する。
価格は世界最安値となる35米ドルからで、最も高いモデルでも60米ドルとなっている。35米ドルのモデルは主に政府機関に販売する予定だという。オペレーティング・システムはグーグルのアンドロイドを搭載、容量は32ギガバイトとなっている。
10/05/2011
ボンベイ証券取引所(BSE)のSENSEX指数は5日12時36分現在、4日の終値比178.93ポイント高の16,043.79ポイントで推移している。率にして1.07%の反発。前夜のニューヨーク・ダウが約153米ドル高とリバウンドしたことを受けて、プラス圏の動きとなっている。前日の急落による1万6千ポイント台割れの水準は割安と見る向きが、このところの下げがきつかった不動産、資本財、金属、自動車など景気敏感セクター中心に買いを入れている。
4日の同指数終値は3日の終値比286.59ポイント安の15,864.86ポイントとなった。率にして1.77%の続落。指数構成30銘柄のうち、値上がりが7銘柄、値下がりが23銘柄だった。
個別銘柄のうち、上昇したものは、マルチ・スズキの2.73%上昇、ラーセン・アンド・トゥブロ(L&T)の1.42%上昇、ウィプロの1.00%上昇、タタ・スチールの0.65%上昇、バーラト重電機(BHEL)の0.45%上昇など。一方、下落銘柄で目立ったものは、石炭公社(CIL)の4.98%下落、ICICI銀行の4.59%下落、タタ・モーターズの4.35%下落、ステート・バンク・オブ・インディア(SBI)の4.08%下落、マヒンドラ・アンド・マヒンドラ(M&M)の3.89%下落など。
投資主体別に見ると、外国機関投資家(FII)は97億1,440万ルピーの売り越し、国内機関投資家(DII)は55億5,810万ルピーの買い越しをそれぞれ継続した。(BSEの取引記録などから)
10/05/2011
【ワシントン時事】日本の航空自衛隊が空中給油機KC767を運用するに当たり、北大西洋条約機構(NATO)軍の給油手順マニュアルを使用していることが5日、国防総省筋の話で分かった。自衛隊は米軍以外のNATO軍機とも将来、物品役務相互提供協定(ACSA)や覚書などを締結すれば、国際貢献活動などで給油することが可能になる。
自衛隊とNATO軍との相互運用性は高まるが、先に判明した米国との空中給油の覚書締結と同様、制服組レベルで決められていた。自衛隊機から米軍などNATO軍機への空中給油は憲法解釈上禁じられている集団的自衛権の行使に当たるとの懸念もあり、国会の審議を経ずに覚書を交したことは今後議論を呼びそうだ。
空自が使用しているのは、NATO軍間で空中給油をやりとりする際にも用いられる「ATP56」と呼ばれる給油手順書。米軍が湾岸戦争やアフガニスタン戦争などで空中給油をNATO軍機や軍事作戦参加国と行う際に、共通の手順がなく、運用に支障が出たことを教訓に作成された。
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[5日 ロイター] 米エネルギー省エネルギー情報局(EIA)が5日発表した週間石油在庫統計(30日まで)によると、輸入が減少するなか原油在庫が予想外に減少し、石油関連製品の在庫も減少した。
原油在庫は468万バレル減の3億3628万バレルとなった。アナリスト予想では平均で190万バレル増とみられていた。
原油輸入は日量100万バレル減少し、同866万バレル。
ガソリン在庫は114万バレル減の2億1373万バレル。アナリスト予想は110万バレル増だった。過去4週間のガソリン需要平均は、前年比で1.7%低下した。
ディーゼルオイルやヒーティングオイルなどを含む留出油の在庫は74万4000バレル減の1億5693万バレル。アナリスト予想は30万バレル減だった。
米原油先物・指標原油の受け渡し地点であるオクラホマ州カッシングの原油在庫は83万1000バレル減の3009万バレルで、2010年3月12日以来の低水準となった。
製油所稼働率は0.1%ポイント低下の87.7%だった。
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